【2026年版】横浜の注文住宅の相場はいくら?土地代・建築費・18区の価格差まで解説

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横浜で注文住宅を建てたいと考えたとき、最初に気になるのが総額の目安ではないでしょうか。建物本体の価格だけでなく、土地代や諸費用、さらに区ごとの価格差まで含めて見ないと、想定より予算が膨らむことがあります。

とくに横浜市は、住宅地の平均価格が市全体で266,000円/㎡であり、区によって差が大きいのが特徴です。また、注文住宅の全国平均所要資金は3,936万円、土地付注文住宅は5,007万円で、横浜では土地条件によってこの水準より上がるケースも考えられます。

そこで本記事では、横浜 注文住宅 相場をテーマに、土地代、建築費、18区の価格差、坪単価、補助金制度まで公的データをもとに整理します。土地探しや会社比較に進む前に、まずは参考水準をつかんで、無理のない資金計画を立てていきましょう。

目次

横浜の注文住宅の総額相場(2026年)

相場

横浜の注文住宅相場を先にまとめると、土地なしなら建物中心で4,000万円前後、土地込みなら5,000万円台後半〜7,000万円台がひとつの参考水準です。住宅金融支援機構の2024年度フラット35利用者調査では、全国平均の所要資金は注文住宅が3,936万円、土地付注文住宅が5,007万円でした。

一方で横浜市は住宅地平均が266,000円/㎡と高く、西区425,400円/㎡、中区405,800円/㎡、港北区362,400円/㎡など、区ごとの差も大きくなっています。そのため、横浜では全国平均をそのまま当てはめるのではなく、希望する区の土地相場まで見たうえで総額を考えることが大切です。

土地なしの場合(建物のみ)

土地をすでに持っている場合は、建物本体工事費、付帯工事費、諸費用、外構費を中心に予算を組みます。住宅金融支援機構の2024年度フラット35利用者調査では、注文住宅の全国平均所要資金は3,936万円でした。

横浜市で断熱性能や設備仕様、外構まである程度整えた家づくりを考えると、4,000万円前後〜4,500万円前後を参考にしておくと資金計画を立てやすいでしょう。なお、延床面積や設備グレード、地盤改良の有無によってはこの範囲を上回ることもあるため、あくまで目安として考えるのが安心です。

土地ありの場合(総額目安)

土地から購入する場合は、土地代が総額に与える影響がとても大きくなります。住宅金融支援機構の2024年度フラット35利用者調査では、土地付注文住宅の全国平均所要資金は5,007万円です。

ただし横浜市は住宅地平均が266,000円/㎡で、市内でも西区425,400円/㎡、中区405,800円/㎡、青葉区334,000円/㎡、都筑区317,600円/㎡など高い区があるため、5,000万円台後半〜7,000万円台を見込むほうが現実的と言えます。

出典:横浜市「令和8年地価公示 区別・用途別平均価格及び平均変動率」

土地の広さ、駅距離、坂や擁壁の有無によって総額はさらに変わるため、最終的には候補地ごとの個別確認が欠かせません。

横浜市18区の土地価格目安

横浜の景観

横浜の注文住宅相場をつかむうえで、18区の土地価格差は外せないポイントです。同じ横浜市内でも住宅地の平均価格は大きく異なり、中心部や人気住宅地では土地予算が上がりやすく、郊外では比較的抑えやすい傾向があります。

ここでは、横浜市の令和8年地価公示の住宅地平均価格をもとに、18区の目安を簡易テーブルで整理します。土地探しを進める前に、おおまかな価格帯を見ておくことで、建物に使える予算も考えやすくなるでしょう。

そのうえで、エリアの特徴がつかみやすいように、中心部、人気住宅地、南部・郊外エリアの3つに分けて見ていきます。表で全体の水準を確認してから文章で傾向を読むと、土地探しと予算配分の判断がしやすくなるでしょう。

区名価格目安
西区425,400円/㎡
中区405,800円/㎡
港北区362,400円/㎡
青葉区334,000円/㎡
神奈川区332,800円/㎡
都筑区317,600円/㎡
鶴見区310,000円/㎡
南区244,900円/㎡
緑区240,800円/㎡
港南区224,800円/㎡
泉区222,700円/㎡
保土ケ谷区219,700円/㎡
戸塚区218,100円/㎡
旭区212,400円/㎡
磯子区206,300円/㎡
金沢区199,000円/㎡
瀬谷区195,100円/㎡
栄区189,100円/㎡

中心部(西区・中区など)

上の一覧表を見ると、中心部は横浜市内でも特に価格水準が高いエリアであることがわかります。

中心部にあたる西区、中区、神奈川区は、横浜駅や都心方面へのアクセス、商業利便性の高さが評価されやすく、土地価格が総額を押し上げやすい傾向です。とくに駅近や整形地はさらに高くなりやすいため、土地に予算をかける分、建物の面積や仕様の優先順位を早めに整理しておくことが大切です。

利便性を重視したい方には魅力的なエリアですが、土地価格と建築費のバランスをどう取るかが資金計画のポイントになるでしょう。

港北・青葉など人気住宅地

一覧表の中でも、港北区、青葉区、都筑区、鶴見区は、人気住宅地として比較されやすい価格帯に入ります。子育て環境や生活利便性、通勤アクセスのバランスがよく、横浜市内で注文住宅を検討する際に候補に上がりやすいエリアです。

一方で、同じ区内でも駅距離や坂の有無、前面道路の条件で価格差が出やすいため、平均価格だけで判断しないことが大切になります。人気エリアで総額を合わせたい場合は、土地面積と建物面積の配分を早めに整理し、無理のない予算枠を決めておきたいところです。

南部・郊外エリア

一覧表を見ると、南区、緑区、港南区、泉区、保土ケ谷区、戸塚区、旭区、磯子区、金沢区、瀬谷区、栄区は、中心部に比べて土地予算を調整しやすいエリアとして見やすくなります。

土地費用を抑えやすいぶん、建物の広さや断熱性能、設備仕様に予算を回しやすい点は魅力です。ただし、郊外では坂道や擁壁、敷地形状の影響を受けやすい場所もあるため、価格だけでなく造成費や地盤改良費まで含めて比較する必要があります。

総額を安定させるには、土地価格の安さだけで決めず、建てやすさまで含めて確認することが大切と言えます。

土地価格だけでなくエリアごとの特徴も含めて比較したい方は、横浜の土地探しのポイントをまとめた以下の記事も参考にしてみてください。

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データ算出方法

本記事の相場目安は、住宅金融支援機構のフラット35利用者調査にある全国平均所要資金を土台に、横浜市の地価公示で示された住宅地平均価格と18区の価格差を重ねて整理した参考水準です。

実際の総額は、土地面積、駅距離、高低差、接道条件、建物性能、設備仕様で変わるため、最終判断は個別見積で確認してください。

相場が高くなる3つの要因

後悔しているイメージ

横浜の注文住宅相場が上がりやすい理由は、単純に土地価格が高いからだけではありません。実際には、土地の条件、法規制、建物の大きさや設備仕様が重なることで、見積金額が変わってきます。

とくに横浜市は起伏のある土地も多く、エリアによっては追加工事が発生しやすいため、早い段階で増額要因を把握しておくことが大切です。ここでは、総額に影響しやすい3つのポイントを整理します。

斜面地・擁壁・地盤改良

横浜でとくに注意したいのが、斜面地、擁壁、地盤改良です。土地価格が抑えめに見える物件でも、造成や擁壁補修、地盤改良が必要になると、最終的な総額が大きく増えることがあります。

見た目では判断しにくい費用なので、候補地の段階で施工会社や不動産会社に確認しておくことが重要です。

土地代だけで決めるのではなく、建てるために必要な追加費用まで含めて見ることが予算オーバーを防ぐカギになります。

準防火地域・3階建て制限

横浜市では、エリアによって準防火地域などの法規制がかかる場合があります。こうした区域では、使える建材や仕様に制約が出て、建築コストに影響しやすくなります。

また、狭小地では3階建てを検討するケースもありますが、構造や階段計画が複雑になり、坪単価が上がることも考えられます。土地選びの段階で用途地域や建築条件を確認し、建てたい家が無理なく入るかを見ておくと安心でしょう。

延床面積と設備グレード

総額を左右しやすいのが、延床面積と設備グレードです。延床面積を少し抑えるだけでも、本体工事費、屋根、外壁、空調計画まで連動してコストダウンしやすくなります。

一方で、断熱性能や窓性能、給湯設備などは、暮らしやすさや光熱費にも関わるため、単純に削ればよいとは言えません。

なお、新築住宅は2025年4月から省エネ基準適合が義務化されているため、削る部分と残す部分の見極めがより重要になっています。

出典:住宅省エネ2026キャンペーン【公式】

坪単価換算早見表

エリア平均単価(円/㎡)平均単価(万円/坪)
横浜市平均266,000円/㎡約87.9万円/坪
西区425,400円/㎡約140.6万円/坪
中区405,800円/㎡約134.1万円/坪
青葉区334,000円/㎡約110.4万円/坪
戸塚区218,100円/㎡約72.1万円/坪
栄区189,100円/㎡約62.5万円/坪

坪単価は比較の入口として便利ですが、土地の形状や高低差で印象が変わるため、最終的には土地総額で比べるのが安全です。

建築費の内訳

相場

建築費は、本体工事費だけを見ればよいわけではありません。注文住宅では、本体工事費に加えて付帯工事費、諸費用、外構費、照明やカーテンなどの住み始めに必要な費用まで含めて考えることが大切です。

とくに土地から購入する場合は、土地代に目が向きやすく、建築費の内訳が後回しになりやすいので注意したいところです。

建築費の内訳は本体工事費+付帯工事費+諸費用が基本

建築費の全体像は、本体工事費、付帯工事費、諸費用に分けて考えると整理しやすくなります。

本体工事費は建物そのものの工事費、付帯工事費は地盤改良や給排水、仮設工事など、諸費用は登記、ローン、保険、契約関連費用などです。ここに外構、照明、カーテン、エアコン、家具家電が重なると、想定より総額が上がることも珍しくありません。

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補助金・減税制度(2026年最新)

補助金

2026年に横浜で注文住宅を検討するなら、国と自治体の制度をあわせて確認したいところです。国の住宅省エネ2026キャンペーンに加えて、神奈川県のZEH補助、横浜市のYGrEPなど、活用を検討しやすい制度があります。

ただし、補助制度は年度、予算上限、申請時期、対象要件で変わるため、必ず最新の公式情報を確認することが前提です。ここでは、注文住宅の資金計画で押さえておきたい制度だけを絞って整理します。

住宅省エネ2026キャンペーン

住宅省エネ2026キャンペーンは、新築とリフォームを対象にした4つの補助事業で住宅の省エネ化を後押しする制度です。公式サイトでは、一部の新築住宅を除き全世帯が対象になると案内されています。

また、交付申請は消費者本人ではなく、消費者と契約する住宅事業者が手続きを行う仕組みです。注文住宅で利用を考える場合は、対象性能や申請の流れを理解したうえで、対応できる事業者に早めに相談すると進めやすいでしょう。

出典:住宅省エネ2026キャンペーン【公式】

神奈川県ZEH補助

神奈川県では、中小工務店が施工するZEHの導入に対して補助制度を設けています。一方で、県の公式ページには令和8年度の事業実施については未定と明記されています。そのため、2026年に利用できるかどうか、補助額や受付期間がどうなるかは、今後の更新情報を確認する必要があります。

ZEHを前提に会社を比較する場合は、制度の有無だけでなく、実際にZEH対応の実績があるかも見ておきたいポイントです。

出典:令和7年度神奈川県ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入費補助金

横浜市の再エネ支援制度

横浜市では、横浜グリーンエネルギーパートナーシップ事業 YGrEP が案内されています。この制度は、市内の自宅や事業所に対象設備を導入した人に対して、キャッシュレスポイント等を還元する仕組みです。

太陽光発電設備、蓄電池、おひさまエコキュート、電気自動車、燃料電池、V2H充放電設備などが対象設備として示されています。建物本体価格を直接下げる制度ではありませんが、再エネ設備を検討している場合は併せて確認しておきたい制度です。

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横浜で失敗しないための資金計画チェックリスト

チェックリスト

横浜で注文住宅の予算を組むときは、価格の相場だけでなく、どこで増額しやすいかを事前に見ておくことが大切です。とくに土地込みで検討する場合は、土地価格の差、造成費、建築費、補助金の可否が重なって、見込みより総額が動きやすくなります。

そのため、住宅ローンだけを先に考えるのではなく、土地探しと会社比較まで含めた資金計画にしておくと失敗しにくくなるでしょう。

ここでは、横浜で注文住宅を進める前に確認したいポイントを整理します。

資金計画は総額上限から逆算する

まずは毎月返済できる額から逆算して、総額上限を決めておくことが基本です。そのうえで、土地、建物、諸費用、予備費の配分を決めておくと、土地探しの段階で判断しやすくなります。

横浜は区による土地価格差が大きいため、希望エリアを広げるか、建物条件を調整するかの見極めも早めにできるでしょう。借入可能額ではなく、無理なく返せる額で考える姿勢が大切です。

見積比較は前提条件をそろえる

会社比較では、坪単価だけを見るのではなく、本体工事、付帯工事、諸費用、外構費の扱いをそろえて比べることが重要です。同じ金額に見えても、どこまで含まれているかが違うと、あとで総額に差が出やすくなります。

断熱、窓、換気、給湯、保証なども一覧で並べると、価格と性能のバランスが見えやすくなるはずです。

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土地探しと補助金確認を同時に進める

横浜では、土地が見つかってから補助金や建築条件を確認するのでは遅れることがあります。

候補地の段階で、地盤、擁壁、法規制、ZEH対応、補助金申請の可能性まで見ておくと、後からの増額を抑えやすくなります。土地探し、会社比較、資金計画を別々に進めるのではなく、同時に整理していく流れが失敗を防ぎやすいでしょう。

モデルハウス見学や資料請求は、その判断材料をそろえるための手段として活用したいところです。

PR|横浜で注文住宅を建てるなら!おすすめ3社をご紹介

おすすめの不動産会社に関する画像

横浜で理想の注文住宅を建てたいと考えたとき、どの住宅メーカーに依頼するかは非常に重要なポイントです。

各社ごとに得意とするデザインや構法、提供するサービスに違いがあるため、自分たちのライフスタイルや価値観に合った住宅会社を選ぶことが、満足度の高い家づくりにつながります。

ここでは、横浜エリアで多くの実績を持ち、機能性・デザイン性・安心感のバランスに優れたおすすめの住宅会社を3社ご紹介します。

それぞれの特徴を比較しながら、理想の住まいづくりに役立ててください。

ジューテックホーム

ジューテックホームのHPのTOP画像
出典元:ジューテックホーム

横浜で注文住宅を検討しているなら、ジューテックホームがおすすめです。

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項目詳細
会社名ジューテックホーム株式会社
住所〒224-0035
神奈川県横浜市都筑区新栄町4-1
電話番号045-595-3222
公式HPhttps://www.jutec-home.jp/

ジューテックホームは自由度と柔軟性の高い家づくりをモットーとしており、依頼者のライフスタイルに合わせた家づくりを得意としています。

土地探しから施工、アフターフォローまで一貫して行なっているため、費用を抑えた家づくりが可能です。住宅性能も優れており、高機能・高品質住宅を標準仕様としています。

横浜で費用を抑えた高性能住宅を建てたい際は、ジューテックホームに相談してみてください。

ジューテックホームについてもっと知りたい方は公式サイトは以下になります。

以下の記事ではジューテックホームの会社の特徴や評判、施工事例などをさらに詳しく解説していますので、気になる方はぜひ参考にしてみてください。

ミサワホーム

ミサワホームのHPのTOP画像
出典元:ミサワホーム

ミサワホームは、世界で初めてゼロエネルギー住宅(ZEH)を開発した実績を持つ、大手住宅メーカーです。

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項目詳細
会社名ミサワホーム株式会社
住所横浜北支店:神奈川県横浜市都筑区中川中央1-35-4
電話番号0120-522-330
公式HPhttps://www.misawa.co.jp/

木質パネル接着工法による高い耐震性と、省エネ性に優れた設計が特徴。

また、グッドデザイン賞を多数受賞しており、デザイン力にも定評があります。機能性だけでなく、美しい外観や間取りにこだわりたい方に最適な選択肢です。

以下の記事ではミサワホームの会社の特徴や評判、施工事例などをさらに詳しく解説していますので、気になる方はぜひ参考にしてみてください。

三井ホーム

三井ホームのHPのTOP画像
出典元:三井ホーム

三井ホームは、大手三井不動産グループに属する住宅メーカーで、長期にわたる安心のサポート体制と品質の高さが魅力です。

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項目詳細
会社名三井ホーム株式会社
住所神奈川支社 神奈川注文住宅営業部 営業グループ:〒220-0011
神奈川県横浜市西区高島1-1-2
横浜三井ビルディング27F
電話番号045-226-2431
公式HPhttps://www.mitsuihome.co.jp/

独自の『プレミアム・モノコック構法』により、優れた耐震性・断熱性・耐久性を実現。

加えて、60年にわたる長期点検・保証システムも整っており、将来にわたって安心して暮らせる住まいを求める方におすすめです。

以下の記事では三井ホームの会社の特徴や評判、施工事例などをさらに詳しく解説していますので、気になる方はぜひ参考にしてみてください。

まとめ

まとめ

横浜の注文住宅相場は、建物価格だけでなく土地価格の差が総額を大きく左右するのが特徴です。全国平均では注文住宅が3,936万円、土地付注文住宅が5,007万円ですが、横浜市は住宅地平均が266,000円/㎡で、区によって価格差も大きくなっています。

そのため、横浜での総額目安は、土地なしなら4,000万円前後、土地込みなら5,000万円台後半〜7,000万円台を参考にしながら、希望エリアの土地相場と追加工事の有無まで確認することが大切です。

さらに2026年は、住宅省エネ2026キャンペーン、神奈川県ZEH補助、横浜市のYGrEPなども確認しながら進めると、資金計画を立てやすくなります。

最後は、同条件で複数社の見積を比べ、土地探しから性能、補助金相談まで一緒に進められる会社を選ぶことが後悔しにくい進め方です。

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